節分とか、小さい頃に豆まきしたくらいで、最近はまったくしていませんでした。よく意味すらもわかっていなかったからです。節分って確か2月3日ですよね?所さんの目がテンで節分の特集あるみたいだから、それを見て勉強しよう。
かけ声が「鬼は〜、そとーォ!福は〜、内―ィ!」だったのを覚えてます。意味は多分、悪いのは出ていってもらって、幸福が家の中に入ってきますように。みたいな感じだとは思うんですけど、本当はどうなんでしょう。あと、外にバラまいた豆ってどうするのかな?また拾いにいって、洗って食べるのでしょうか?食べちゃいけないのかな?
自分の年齢の分だけ食べるんだったっけ?なんか違うかも?鬼の変装をするのって大人ですよね、特別な役割の人がやるんでしょうか?節分を深く考えた事がなかったので知識がないなあ。投げる豆っていうのは白くて硬い豆だったような気がするのですが、本当はどんな豆を投げるのでしょう。
今でも小学校や幼稚園や保育園などで豆まきしてるのかなー?子供の頃にこういった伝統的な事を経験する機会はあるけど社会人になってからは、そういった機会はないですよね。会社で豆まきしたって話を聞かないのです。するところもあるかもしれませんけど、段々とどういうことをしたかなんて忘れていくものなのです。
小さい子供に節分の事を詳しく聞かれたらすぐに答える事が出来ないかもしれない。先週のペンギンの話もためになったけど、今回の話も面白そうですね。楽しみです。